27歳の時にホステスをやっていて知り合うことが出来たパパ、会社経営をしている男性で大変に羽振りの良い方だったのです。
彼は50代の人だったんだけど、家庭の中は冷え切っていって奥さんとは全く言葉も交わさないと話ていました。
子供も大きくなった事だし、愛人探しをしようと考えていた時に私と巡り会ったと話ていたんです。
「初めて店で君を見たときに、この子しか他にいないって感じたんだよね。
だから夢中でアプローチしてしまったよ」
ラブホテルの中でそんな話を聞いて、ちょっと照れ臭い気持ちになってしまいました。
50代の男性だったけど、オチンチンの方はまだまだ現役バリバリって感じで、しっかりと勃起をしてくれました。
デートの時は必ずセックスありでしたけど、中年男性のテクニックというものはかなり気持ちの良いものがあって、性的な部分の満足感も得られていたのです。
それに毎月、30万円の手当を貰うことが出来ていたから、夜の仕事をする必要も無くなり、昼間少しだけ仕事をするようになっていました。
生活費も出して貰うことが出来たし、自分の好きなように時間を使うことが出来るので、すっかりと怠け癖がついてしまっていたかもしれません。
それでもパパがいるのだから、全く問題が無いって感じがしていました。
月に3回から4回ほどパパと待ち合わせをして、ホテルに行ったり食事に出かけたり、たまにドライブに連れて行って貰うことが出来ました。
しょっちゅうプレゼントだってくれるし、本当に良い関係を楽しむことが出来ていたのです。
こんな素晴らしい愛人生活が5年間も続けられていたのは、もしかしたら奇跡的だったのかもしれません。
今後もずっとこの様な関係が続いていく、何の確証もないのにそう考えていました。

 

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